絵手紙をはじめよう!へようこそ♪

スイセンの花

絵手紙をはじめよう!にご訪問ありがとうございます♪

 

このサイトは、私が絵手紙サークルで教わった絵手紙の書き方のポイントやコツ、道具、絵手紙作品などを掲載しています。
あと絵手紙関連の書籍などの情報もご紹介しています。

 

パソコンやスマホで簡単に連絡ができる今だからこそ、相手の心に響く手書きの「絵手紙」を始めてみませんか?

 

絵手紙とは

なす

絵手紙」という言葉は絵手紙の創始者・小池邦夫先生がつくられました。「絵手紙」とは、簡単に言うと「絵のある手紙」のことです。

 

絵手紙は、ハガキの裏面に花、野菜、風景などの絵を描き、近くに言葉を書き添えるのが一般的です。

 

羽子板

はがきのほかに、大きな巻紙や封筒、箸袋、季節によって雛祭りはハマグリの貝殻、暑中見舞いはうちわ、年賀状は羽子板に描いたり、絵手紙入りの名刺やカレンダーを作っても素敵ですよ♪
(※うちわ・羽子板とも定型外郵便で送ることができます)

 

旅先から、旅の思い出に風景を描いた絵手紙を投函するときは、風景印を押してくれる郵便局で投函するのもオススメです。

 

 

 

私は、近くの絵手紙サークルで基本から教えていただきましたが、小池邦夫先生の絵手紙などの書籍も多数ありますので、ご覧になってください。

 

また、お近くに絵手紙教室やサークルがない場合は、自宅でできる通信講座もあります。

 

平成30年(2018年)用の年賀状について気をつけたいことを年賀はがきの郵便料金と引受期間のページにまとめました。

 

 

<Sponsored Link>

 

 

絵手紙の基本のページへ

※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。